2006.05.20 Saturday
最近の景気
GDP(1〜3月)が+0.5、年率1.9%で 5期連続のプラス。
この要因は個人消費が延びている。
軽四・薄型テレビ等の売れ行きが好調との事だが、
建設・不動産も新聞紙上、経済紙など好調といわれているが
最大の懸念材料は、原油の更なる高騰と金利の上昇で
この動き次第では、影響が出てくると思われる。
丸山 信秀
GDP(1〜3月)が+0.5、年率1.9%で 5期連続のプラス。
この要因は個人消費が延びている。
軽四・薄型テレビ等の売れ行きが好調との事だが、
建設・不動産も新聞紙上、経済紙など好調といわれているが
最大の懸念材料は、原油の更なる高騰と金利の上昇で
この動き次第では、影響が出てくると思われる。
丸山 信秀
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